| ■タイトル |
■内容項目 |
■著作者 |
| ■詩 |
たね |
うめみや けいすけ |
| ■巻頭 |
盆が来てそよそよ風もうれしやら
― 一茶(いっさ)の句にお盆を思う ― |
藤井 正史
ふじい まさふみ |
| ■インタビュー |
その「笑顔(えがお)」を追いかけて
― 心にいっぱい咲かせたい 「優(やさ)しさの花」 ― |
作家・保護司・母
大沼えり子さん
に聞く
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| ■折々のおりがみ |
バーベキューなど野外パーティーに
― おしぼり入れ ― |
小林 一夫
こばやし かずお
(お茶の水おりがみ
会館館長) |
■子供たちと一緒に読みたい
仏教むかしばなし |
慎(つつ)ましい心 |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
| ■エッセイ |
言葉はおいしい |
後藤 繁榮
ごとう しげよし
(NHK『きょうの料理』
アナウンサー) |
| ■続・質問帳 |
★「悪(わる)ガキ」などという言い方がありますが、「ガキ」は仏教の言葉ですか。
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若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
| ■ひとくちコラム |
共に生きる喜び |
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| ■落語の語楽/その十七 |
白薩摩(しろさつま)
「越後屋(えちごや)に布裂(きぬさ)く
音や衣更(ころもがえ)」 |
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| ■読者のページ |
夏が来ると思い出すこと |
東京都東久留米市
田中 保 |