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「平成23年秋・彼岸号/236」平成23年9月〜平成23年11月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
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| ■詩/あそびはんぶん |
ふくがき しょう |
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■巻頭/慈(いつく)しみの心づかいをしっかりとたもて
― 我が身に振り当てて考える― |
山本 寿博
やまもと としひろ |
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■インタビュー/闇(やみ)の中にある「新しい光」を求めて
―「暗闇」は大切なものを手ばなす場― |
ダイアログ・イン・ザ・ ダーク・ジャパン代表
金井 真介さん かない しんすけ
に聞く
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■折々のおりがみ
読書の秋です
―しおり― |
小林 一夫
こばやし かずお
(お茶の水おりがみ
会館館長) |
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■子供と一緒に読みたい仏教むかしばなし/
贈(おく)りもの |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
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| ■エッセイ/ごめんあそばせ |
葛西 聖司
かさい せいじ
(アナウンサー) |
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■続・質問帳/
★親戚からお彼岸中の日曜日に結婚披露宴(ひろうえん)を行いたいと招待状が届きました。お彼岸に慶事(けいじ)に参加してもよいものでしょうか。
★最近「家族葬(かぞくそう)」という言葉を耳にしますが、「密葬(みっそう)」とは違うのですか。
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若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
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■ひとくちコラム/
「現地(げんち)・現物(げんぶつ)・現人(げんにん)」 |
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■落語の語楽/その二十二 仏師屋泥棒(ぶっしやどろぼう)
首の皮いちまい繋(つな)がった |
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■読者のページ/
回想(かいそう)の効果 |
広島県福山市
武村 充大 |
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仏教の生活-2011年「NO235/夏・お盆号」平成23年6月〜平成23年8月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
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| ■詩/慈(いつく)しみ |
「ブッダのことば
‐スッタニパーター」
中村元訳
岩波文庫より |
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■巻頭/お釈迦さまの子育て論
― 盂蘭盆会(うらぼんえ)にちなんで― |
土屋 昭之
つちや しょうし |
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■インタビュー/射(さ)し込む一筋(ひとすじ)の
光明に導(みちび)かれて
―我が子に教えられた
「無心(むしん)」の尊さ― |
奇跡の女流書家・
翔子さんを育てた母
金澤 泰子さん かなざわ やすこ
に聞く
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■折々のおりがみ
夏の思い出を写真に撮ったら・・・
―フォトフレーム― |
小林 一夫
こばやし かずお
(お茶の水おりがみ
会館館長) |
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■子供と一緒に読みたい仏教むかしばなし/
約束(やくそく)のご供養(くよう) |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
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| ■エッセイ/見いつけた日本 |
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■続・質問帳/
★長男である父が亡くなったら、叔父からお仏壇と祖父母のお位牌(いはい)を引き渡すようにいわれました。どうしたらよいですか。
★今回の地震の津波でお仏壇もお墓も、ご先祖の遺骨(いこつ)までも流されてしまいました。どのようにお盆を迎えたらよいですか。
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若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
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| ■ひとくちコラム/「常に」「長く」寄り添う |
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■落語の語楽/その二十一
蚊(か)いくさ
備(そな)えあれば憂(うれ)いなし |
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■読者のページ/
心を洗われた暖かい優(やさ)しさ |
世田谷区
菊池 孝司 |
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仏教の生活-2011年「NO234/春・彼岸号」平成23年3月〜平成23年5月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
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| ■詩/おとうさん |
たぐち えみ |
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■巻頭/「施(ほどこ)す」ことの喜び
― やさしい心を施して
温(ぬく)もりのある社会へ― |
横山 全雄
よこやま ぜんのう |
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■インタビュー/「利他(りた)の心」を育てる
― 幸せな人生を送るための
教育を求めて― |
「授業道場野口塾」
主宰
野口 芳宏先生 のぐち よしひろ
に聞く
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■折々のおりがみ
お花見や食卓の飾りに
―桜の器― |
小林 一夫
こばやし かずお
(お茶の水おりがみ
会館館長) |
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■子供と一緒に読みたい仏教むかしばなし/
笛(ふえ)の音(ね) |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
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| ■エッセイ/三月生まれ |
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■続・質問帳/
★幼稚園の「花まつり」の仏さまは、なぜ白い象に乗っているのですか。
★お墓にお参りするときに、なぜお水をかけるのですか。
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若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
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| ■ひとくちコラム/毎日がタイガーマスク |
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■落語の語楽/その二十
小町桜(こまちざくら)
好事(こうじ)、魔(ま)多(おお)し |
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■読者のページ/
健気(けなげ)にいきる捨てられた鶏(にわとり) |
三重県松阪市
田川 大吉郎 |
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仏教の生活-2010年「NO233/冬・新年号」平成22年12月〜平成23年2月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
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| ■詩/すきやき |
ふじもと しょうじろう |
■巻頭/よっぽどの縁(えん)
― 今、この日から「やわらぎの心」
を持って生きよう― |
大谷 徹奘
おおたに てつじょう |
■インタビュー/手をつなぎ合って夢をかなえる
― 今を生き、命を輝(かがや)かせる
子どもたちと共に― |
メイク・ア・ウィッシュオブジャパン事務局長
大野 寿子さん
おおの ひさこ
に聞く
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■折々のおりがみ
大きな耳がかわいらしい
― 卯(う) (うさぎ)― |
小林 一夫
こばやし かずお
(お茶の水おりがみ
会館館長) |
■子供と一緒に読みたい仏教むかしばなし/
仏様仏さまのように |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
| ■エッセイ/おごれるもの久(ひさ)しからず |
櫻井 亜木子
さくらい あきこ
(鶴田流薩摩琵琶奏者) |
■続・質問帳/ ★初詣(はつもうで)にお寺にお参りしたいと思います。正しいお参りの仕方を教えて下さい。
★近所のお寺さんには毎月決まった日に「屋台村」が出現します。母に聞いたら「縁日だからよ」といわれました。「縁日」とはなんのことですか。
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若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
■落語の語楽/その十九
二番煎(にばんせん)じ
「地震、雷(かみなり)、火事、親父(おやじ)」 |
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| ■読者のページ/正月に想(おも)う |
東京都文京区湯島
上田 誠(まこと) |
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仏教の生活-2010年「NO232/秋・彼岸号」平成22年9月〜平成22年11月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
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| ■詩/夕日 |
ふじ もとえ |
■巻頭/生き生きと暮(く)らすことができるように
―安心して悩むことの
できる社会をめざして ―
|
藤澤 克己
ふじさわ かつみ |
■インタビュー/
違いを認めて、共に生きる
― 競(きそ)い合うことから“脳が喜ぶ生き方”へ ― |
日本大学総合
科学研究科 教授
林 成之さん はやし なりゆき
に聞く
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■折々のおりがみ
季節の色紙で心のやりとりを
― 手紙 ― |
小林 一夫
こばやし かずお
(お茶の水おりがみ
会館館長) |
■子供と一緒に読みたい仏教むかしばなし/
仏様(ほとけさま)の国 |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
| ■エッセイ/のど飴(あめ)作り |
植松 黎
うえまつ れい
(エッセイスト) |
■続・質問帳/ ★修学旅行でお参りしたお寺に「足跡(あしあと)」の形が彫(ほ)られた石がありました。あれは何ですか。
★わが家の菩提寺(ぼだいじ)は、お墓が離れた場所にあります。お彼岸のお参りは墓地だけですませてもよいでしょうか。
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若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
| ■ひとくちコラム/「クスクス」の輪 |
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■落語の語楽/その十八
松山鏡(まつやまかがみ)
「親孝行はなんにつけても」 |
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| ■読者のページ/遺(のこ)された「季語集(きごしゅう)」に学ぶ日々 |
東京都豊島市
牛島(うしじま) 由美子 |
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仏教の生活-2010年「NO231/夏・お盆号」平成22年6月〜平成22年8月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
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| ■詩/たね |
うめみや けいすけ |
■巻頭/盆が来てそよそよ風もうれしやら
― 一茶(いっさ)の句にお盆を思う ―
|
藤井 正史
ふじい まさふみ |
■インタビュー/
その「笑顔(えがお)」を追いかけて
― 心にいっぱい咲かせたい 「優(やさ)しさの花」 ― |
作家・保護司・母
大沼えり子さん
に聞く
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■折々のおりがみ
バーベキューなど野外パーティーに
― おしぼり入れ ― |
小林 一夫
こばやし かずお
(お茶の水おりがみ
会館館長) |
■子供と一緒に読みたい仏教むかしばなし/
慎(つつ)ましい心 |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
| ■エッセイ/言葉はおいしい |
後藤 繁榮
ごとう しげよし
(NHK『きょうの料理』
アナウンサー) |
■続・質問帳/ ★「悪(わる)ガキ」などという言い方がありますが、「ガキ」は仏教の言葉ですか。
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若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
| ■ひとくちコラム/共に生きる喜び |
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■落語の語楽/その十七
白薩摩(しろさつま)
「越後屋(えちごや)に布裂(きぬさ) |
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| ■読者のページ/夏が来ると思い出すこと |
東京都東久留米市
田中 保 |
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仏教の生活-2010年「NO230/春・彼岸号」平成22年3月〜平成22年5月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
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| ■詩/けっこんゆびわ |
ないとう ゆうこ |
■巻頭/こころに悔(く)いなく
顔に喜笑(よろこび)あり ― 寄り添(そ)って過ごしたとき ― |
山本 寿博
やまもと としひろ |
■インタビュー/
「働く幸せ」が人を輝(かがや)かせる
―?知的障がい者に導(みちび)かれて?― |
日本理化学工業(株)
会長
大山 泰弘さん
おおやま やすひろ |
■折々のおりがみ
おびなさま・めびなさまの心を込めて
― カード ― |
小林 一夫
こばやし かずお
(お茶の水おりがみ
会館館長) |
■子供と一緒に読みたい仏教むかしばなし/
賢(かしこ)い王さま |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
| ■エッセイ/キツネの親子が教えてくれたこと |
真野 彩子
まの さいこ
(書籍編集者) |
■続・質問帳/ ★仏教では「欲(よく)」をもってはいけないのですか。
★お彼岸のお中日(ちゅうにち)が年によって違うように思います。どのように決められているのですか。 |
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
| ■ひとくちコラム/駆(か)け込(こ)み寺 |
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■落語の語楽/その十六
竹の子「親はなくとも子は育つ」 |
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| ■読者のページ/毎日が感謝 |
東京都練馬区
川田 好江 |
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仏教の生活-2010年「NO229/冬・新年号」平成21年12月〜平成22年2月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
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| ■詩/手 |
むらかみ えりな |
| ■巻頭/「ありがとう」のやりとりを
―「一度立ち止まる」ことの大切さ |
真城 義麿
ましろ よしまろ |
■インタビュー/
耳を澄(す)ませば「森の声」が聞こえてくる
・・・・・・・「競争(きょうそう)進化」から
「共生(きょうせい)進化」へ |
「緑の地球」を守る
パイオニア
稲本 正さん
いなもと ただし
に聞く |
■折々のおりがみ
・食卓を華(はな)やかに ― 箸置(はしおき) |
小林 一夫
こばやし かずお
(お茶の水おりがみ
会館館長) |
■子供と一緒に読みたい仏教むかしばなし/
砂漠(さばく)の虹(にじ) |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
| ■エッセイ/桃太郎の結婚 |
関 容子
せき ようこ
(エッセイスト) |
■続・質問帳/ ★お仏壇の仏さまをお掃除するときは「魂抜(たまぬ)き」をしなければいけませんか。
★「嘘(うそ)も方便(ほうべん)」というときの「方便」は仏教の言葉だと聞きました。仏教では嘘をつくことを認めているのですか。 |
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
| ■平成22年(2010年)年回早見表 |
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■落語の語楽/その十五
風の神送り |
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| ■読者のページ/母の道 |
大田区
三島 美恵子 |
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仏教の生活-2009年「NO228/秋・彼岸号」平成21年9月〜平成21年11月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
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| ■詩/おとうさん |
たけだ けん |
| ■巻頭/限(かぎ)りなき慈(いつく)しみの思いをそそげ
―いのちの不思議なめぐり逢(あ)い― |
佐野 俊也
さの しゅんや |
■インタビュー/
「短歌」は心を映(うつ)す鏡
・・・・・・・介護短歌にみちびかれて |
親子の触れ合いの場を
守り育てて40年
小林 衛己子
こばやし えみこ |
■折々のおりがみ
・お月見におだんごをのせて―三方(さんぽう) |
小林 一夫
こばやし かずお
(お茶の水おりがみ
会館館長) |
■子供と一緒に読みたい仏教むかしばなし/
幸(しあわ)せの心 |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
| ■エッセイ/および折(お)り |
柳家小満ん
やなぎやこまん
(噺家)(はなしか) |
■続・質問帳/ ★お寺の掲示板(けいじばん)に「和顔愛語(わげんあいご)」と書いてありました。どういう意味ですか。
★菩提寺(ぼだいじ)から「お袈裟(けさ)」をいただきました。どのようなときに着用したらよいですか。 |
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
| ■ひとくちコラム/父と若者(わかもの) |
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■落語の語楽/その十四
鶴は千年、亀は万年 |
浮世根問
うきよねどい |
| ■読者のページ/父からの贈りもの |
船橋市
天木勝彦 |
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仏教の生活-2009年「NO227/夏・お盆号」平成21年6月〜平成21年8月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
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| ■詩/いえ |
かめい きよこ |
| ■巻頭/「根元(ねもと)の恩」を知る
いただいたご恩を次の世代に |
宮入 良光
みやいり りょうこう |
■インタビュー/
母と子の心をつなぐ「わらべうたあそび」
心地(ここち)よさに包まれて、
子どもは素直(すなお)に発達していく |
親子の触れ合いの場を
守り育てて40年
小林 衛己子
こばやし えみこ |
■折々のおりがみ
・七夕に恋物語を思い浮かべて 星の器 |
小林 一夫
こばやし かずお
(お茶の水おりがみ
会館館長) |
■子供と一緒に読みたい仏教むかしばなし/
悲しさは越(こ)えて |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
| ■エッセイ/胸ときめく祭りの賑(にぎ)わい |
久貴 千彩子
くき ちさこ
(シナリオライター) |
■続・質問帳/
★お盆に帰省(きせい)することができず、お墓参りもできません。どうしたらよいですか。
★「掃苔(そうたい)」とは何のことですか。 |
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
| ■ひとくちコラム/天才を育てる |
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| ■落語の語楽/その十三 あくび指南(しなん) |
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| ■読者のページ/曾孫(ひまご)先生 |
愛知県
田島 きくえ |
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仏教の生活-2009年「NO226/春・彼岸号」平成21年3月〜平成21年5月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
 |
| ■詩/よびかけ |
くぼ かつよし |
| ■巻頭/誰(だれ)も代わってくれない一度の命
与えられているものを「静思(じょうし)」する |
大谷 徹奘
おおたに てつじょう |
■インタビュー/
生き物はすべて存在価値(そんざいかち)がある
行きすぎた清潔志向(せいけつしこう)は
生態系(せいたいけい)を破壊(はかい)する |
生命の大切さを説く
「寄生虫博士」
藤田 紘一郎
ふじた こういちろう |
■おいしいお茶で、ほっとタイム
・鮮やか緑で気分一新 アイスキウイティー |
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー) |
■子供と一緒に読みたい仏教むかしばなし/
天上(てんじょう)の歌 |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
| ■エッセイ/時空(じくう)を超(こ)えるハーブの香り |
宮崎 典子
(ハーブ研究家・
エッセイスト) |
■続・質問帳/
★なぜ、お彼岸にはお墓参りをしなければいけないのですか。
★お数珠(じゅず)(念珠(ねんじゅ))を新調するとき、どんなことに気をつければよいですか。 |
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
| ■ひとくちコラム/裁判員制度 |
|
| ■落語の語楽/その十二 長屋(ながや)の花見 |
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| ■読者のページ/母のこと |
渋谷区
西田 玉枝 |
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仏教の生活-2009年「NO225/冬・新春号」平成20年12月〜平成21年2月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
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| ■詩/かぜ |
ほんだ たけし |
■巻頭/よきことをなすにたのしみをもつべし
―「おふくろの味」が未来を育(はぐく)む― |
山本 寿博
やまもと としひろ |
■インタビュー/
「心の鎧(よろい)」を取って「希望」をはぐくむ
刑務所に笑いと涙を届ける
落語家慰問(いもん) |
落語家
篤志面接委員
桂 才賀
かつら さいが |
■おいしいお茶で、ほっとタイム
・乾燥にご注意! ハニーレモンティー |
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー) |
■子供と一緒に読みたい仏教むかしばなし/
親のない国 |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
| ■エッセイ/餅(もち)から始まるお正月の料理 |
李 倫和
イ ユナ
(フードコラムニスト) |
■続・質問帳/
★節分に「恵方巻(えほうまき)」を食べると、どんなご利益(りやく)があるのですか。
★人生も半(なか)ばになり、今までのお礼もかねてお寺をゆっくりと廻ってみたいと思います。基本的な作法・マナーというものはあるのでしょうか。 |
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
■落語の語楽/その十一 動物園
「うまい話にゃ罠(わな)がある」 |
|
| ■読者のページ/こころの宝物 |
練馬区
山下 博子 |
|
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仏教の生活-2008年「NO224/秋・彼岸号」平成20年9月〜平成20年11月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
 |
| ■詩/まつたけ |
やまだ ようすけ |
■巻頭/いのちの輝(かがや)き
一切(いっさい)の生きとし生けるものは
幸福であれ |
寺西 伊久夫
てらにし いくお |
| ■インタビュー/「生きぬく生命(いのち)」に向かい合う |
聖路加国際病院
小児総合医療センター長
細谷 亮太
ほそや りょうた |
■おいしいお茶で、ほっとタイム
・とろりと甘い秋の味マロンミルクティー |
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー) |
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
おばあさんのおはぎ |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
| ■エッセイ/月光礼讃(げっこうらいさん) |
ほしひかる
(エッセイスト)
(江戸ソバリエ認定委員) |
★最近「直葬(ちょくそう)」という言葉を耳にしました。何のことですか。
★お彼岸になるとなぜ「おはぎ」を作るのですか。 |
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
| ■落語の語楽/その十 かなづち |
|
| ■読者のページ/ご先祖さまに守られて |
春日部市
高橋 昌子 |
|
|
仏教の生活-2008年「NO223/夏・お盆号」平成20年6月〜平成20年8月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
 |
| ■詩/あさがお |
たむら まさひろ |
| ■巻頭/「心の闇(やみ)」に「月の光」を
“捨てる生活”の中で見失ったもの |
見 美智子
つるみ みちこ |
| ■インタビュー/心をひらけば、見えてくるものがある |
ドラマセラピスト
尾上 明代
おのえ あけよ |
■おいしいお茶で、ほっとタイム
・みんなが喜ぶティーフロート |
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー) |
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
南瓜(かぼちゃ)とカシの木 |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
| ■エッセイ/本当のグルメ |
戸井 十月
とい じゅうがつ
(作家) |
★お寺では蓮(はす)の花のデザインされたものをたくさん見かけます。なぜでしょう。
★一人娘が嫁(とつ)いでしまい、わが家の墓地を見ていく者がありません。「永代供養墓(えいたいくようぼ)」というのがあると聞きました。どういうものですか。 |
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
■落語の語楽/その九
番町更屋敷(ばんちょうさらやしき)
「物見(ものみ)高いは江戸の常(つね)」 |
|
| ■読者のページ/お盆の贈(おく)り物 |
兵庫県加古川市
山口 道子 |
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仏教の生活-2008年「NO222/春・彼岸号」平成20年3月〜平成20年5月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
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| ■詩/はっぱ |
とみた あいな |
| ■巻頭/どこにでもある「布施(ふせ)」の精神 |
上田 晃鳳
うえだ こうほう |
■ルポルタージュ/「おはなし隊」のエンジンは、
子供達の笑顔と歓声 |
本紙編集部 |
■おいしいお茶で、ほっとタイム
・元気の源(みなもと)バナナミルクティー |
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー) |
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
ほそい橋 |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
| ■エッセイ/春の道 |
佐々木 朋子
ささき ともこ
(エッセイスト) |
★お仏壇を購入したら、中の仏様はお寺で「開眼(かいげん)」して下さいと言われました。
「開眼」とは何のことですか。
★お寺のご住職とお話しする場合、何とお呼びしたらよいのでしょう。 |
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
■ひとくちコラム
我抜(がぬ)きの鏡(かがみ) |
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■落語の語楽/その八
お血脈(けちみゃく)
「赤児(あかご)の手を捻(ひね)るより、
いと易(やす)きこと」 |
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| ■読者のページ/曾孫(ひまご)と遊ぶ |
愛知県蒲郡市
田島 きくえ(74歳) |
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仏教の生活-2008年「NO221/冬・新年号」平成19年12月〜平成20年2月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
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| ■詩/おおまえくん |
いそがみ まゆみ |
| ■巻頭/本当の意味で仏教に出会う |
慶野 匡文
けいの きょうぶん |
| ■インタビュー/笑(わら)う門(かど)には
“福(ふく)”も“元気”もやってくる |
中島 英雄
なかじま ひでお |
■おいしいお茶で、ほっとタイム
・ふわふわ冬のミルクティー |
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー) |
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
うぬぼれ子ネズミ |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
| ■エッセイ/ジャズの街で餅(もち)をつく |
泉 けい
いずみ けい
(エッセイスト) |
★実家と婚家(こんか)とで「ご霊膳(れいぜん)の並べ方が違います。正しい並べ方を教えてください。
★人間には百八の「煩悩(ぼんのう)」があると聞きました。本当ですか。 |
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
■落語の語楽/その七
初夢(はつゆめ)
「心の垢(あか)を洗う人なし」 |
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| ■読者のページ/お母さんの匂(にお)い |
茨城県古河市
小川 實 |
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仏教の生活-2007年「NO220/秋・彼岸号」平成19年9月〜平成19年11月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
 |
| ■詩/けっこん |
みねまつ だいすけ |
| ■巻頭/同じ命(いのち)を一緒に生きる |
守山 裕弘
もりやま ゆうこう |
■インタビュー/遺族外来(いぞくがいらい)は
いのちを繋(つな)ぐ診療科
介護(かいご)する家族を救う
医療(いりょう)のオアシス |
大西 秀樹
おおにし ひでき |
■おいしいお茶で、ほっとタイム
夜の読書に
・ブランデー紅茶 |
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー) |
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
打出(うちで)の小槌(こづち) |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
| ■エッセイ/八ヶ岳の小鳥 コガラ |
児島 なおみ
こじま なおみ
(絵本作家) |
★祖母が、「お線香(せんこう)は仏様の食べ物だよ」といいます。どういうことですか。
★自分が亡くなったら「献体(けんたい)」したいと考えています。葬儀は行えますか。 |
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
| ■ひとくちコラム/終わりよければ |
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■落語の語楽/その六
物は経験
「今度からは大丈夫」 |
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| ■読者のページ/母の贈(おく)りもの |
千葉県匝瑳市
宇野 智子 |
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仏教の生活-2007年「NO219/夏・お盆号」平成19年6月〜平成19年8月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
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| ■詩/いぬ |
たなか まどか |
| ■巻頭/「勿体(もったい)ない」は「生かすこと」
お盆にこそ「貪(むさぼ)りの心」を戒(いまし)めよう |
野坂 法行
のさか ほうぎょう |
| ■インタビュー/「出前ライブ」は“いのち”と向き合う
辻説法(つじぜっぽう) |
こんの ひとみ |
■桃の紅茶で活力倍増!
・アイスピーチティー |
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー) |
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
ありがとうの灯 |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
| ■エッセイ/子どもの笑顔が夢の追い風 |
中川 祐二 |
★なぜ地域によってお盆の時期が違うのですか。いつが正しいのですか。
★「過去帳(帖)(かこちょう)とは何ですか。必ず備えておかなければなりませんか。 |
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
| ■ひとくちコラム/十年先は? |
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■落語の語楽/その五
夏どろ
「こそ泥(どろ)は夏に多い」 |
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| ■読者のページ/目が覚(さ)めると嬉(うれ)しいな |
杉並区
仁平井清次 |
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仏教の生活-2007年「NO218/春・彼岸号」平成19年3月〜平成19年5月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
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| ■詩/けっこん |
あべ ともみ |
| ■巻頭/精進(はげみ)こそ不死(ふし)の道(みち)
-負けてたまるか!人生これからだ- |
山本 寿博
やまもと としひろ |
| ■愛情と脳 |
高田 明和
たかだ あきかず |
■気分が華(はな)やぐ
・いちごミルクティー |
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー) |
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
明るい心 |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
| ■エッセイ/お寺へおつかい |
竹本 葵太夫
たけもと あおいだゆう
(歌舞伎義太夫 太夫) |
★定年後、僧侶(そうりょ)になりたいと考えています。どんな方法がありますか。
★お彼岸に、道順の都合で、まず実家のお墓、次に夫の家のお墓の順でお参りしたら「ついで参り」になると言われました。どうしたらよいでしょう。 |
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
| ■ひとくちコラム/美しい国 |
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■落語の語楽/その四
花見酒(はなみざけ)
「世の中は雪月花(ゆきつきはな)に酒(さけ)と三味線(しゃみせん)」 |
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| ■読者のページ/祖母からの贈(おく)りもの |
春日部市
高橋 昌子 |
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仏教の生活-2007年「NO217/冬・新年号」平成18年12月〜平成19年2月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
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| ■詩/みのむし |
すぎもと じゅんいち |
| ■人生に定年(ていねん)はありません |
篠原 鋭一
しのはら えいいち |
| ■インタビュー/草木に教えられながら、
明日へ向かって進む |
塚本 こなみ
つかもと こなみ
(樹木医) |
■風邪ひきに
・ジンジャーティー |
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー) |
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
十二支(じゅうにし)の独楽(こま) |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
| ■エッセイ/醪(もろみ)はわが子!
造(つく)り酒屋のお正月 |
佐藤 譲治
さとう じょうじ
(まんさくの花 蔵元) |
★「お経」とはなんですか?「お経」には何が書かれているのですか?
★最近「スピリチュアルケア」という言葉をよく聞きますが、仏教と関係があるのですか。 |
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
■落語の語楽/その三
かつぎや
「物は気にすると限(かぎ)りがない」 |
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| ■読者のページ/下町のお正月 |
文京区
多田 妙子 |
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| 仏教の生活-2006年「NO216/秋・彼岸号」平成18年9月〜平成18年11月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
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| ■詩/ふうふげんか |
ないとう ゆうこ |
■「彼岸(ひがん)」への憧憬(しょうけい)が変える人生
苦しみと迷いの世界を離れる |
石川 邦雄
いしかわ くにお |
| ■インタビュー/行く道は『いやいやしない道』 |
田辺 鶴英
たなべ かくえい
(女流講談師) |
■秋晴れの
・オレンジティー |
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー) |
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
王さまの役目(やくめ) |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
| ■エッセイ/犬に引かれて |
内田 深雪
うちだ みゆき
(こんぴら歌舞伎研究家) |
★お釈迦(しゃか)さまはおひとりなのに、なぜ如来(にょらい)さまや菩薩(ぼさつ)さまなどはたくさんいらっしやるのですか。
★身近な人が末期のガンと診断されました。本人に告知(こくち)すべきかどうか迷っています。どのように考えたらいいのでしょう。 |
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
■ひとくちコラム
心の澄(す)むとき |
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■落語の語楽/そのニ
藪医者(やぶいしゃ)
「世の中は、日に月に進む」 |
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| ■読者のページ/「仏さま」に聞く |
神奈川県
柴田 ヒロ子 |
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| 仏教の生活-2006年「NO215/夏・お盆号」平成18年6月〜平成18年8月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
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| ■詩/さいふ |
ますい こういち |
■お盆に思う
偲(しの)びたい恩愛(おん)の深さ尊(とうと)さ |
藤岡 正英
ふじおか しょうえい |
| ■インタビュー/『心のエネルギーに灯りをともす言葉を』 |
吉田 博子
よしだ ひろこ
(淑徳短期大学
こども学科教授) |
■おいしいお茶で、ほっとタイム/
夏空に鮮やか! ・ハイビスカスティー |
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー) |
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
いのちの十日 |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
★火葬(かそう)場での「骨揚(こつあ)げ」は、どうして二人一組で拾うのですか。
★うっかり年回法要(ねんかいほうよう)を忘れ、ご命日を過ぎてしまいました。どうしたらよいですか。 |
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
■ひとくちコラム
友だちの友だち |
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■落語の語楽/その一
死神(しにがみ)
「人の寿命(じゅみょう)はロウソクの経(た)つがごとし」 |
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| ■読者のページ/たんぽぽの花 |
福生市
三星 博子 |
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| 仏教の生活-2006年「NO214/春・彼岸号」平成18年3月〜平成18年5月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
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| ■詩/たからもの |
おおほり しゅんすけ |
■心の氷を溶(と)かすもの
『父母恩重経(ぶもおんじゅうきょう)』 に聴(き)く |
大谷 徹奘
おおたに てつじょう |
| ■インタビュー/『いのちの たくましさ』 |
石井 めぐみ
いしい めぐみ
(女優) |
■おいしいお茶で、ほっとタイム/
・休日のおやつに ・キャラメル ミルクティー |
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー) |
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
消(き)えないあかり |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
■ひとくちコラム
満(み)ち足りた虚(きょ) |
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★母が亡くなってから毎週お墓参り続けていますが、未練(みれん)が残ってかえって母のためにならない、と言う人があります。ほんとうですか。
★突然、見ず知らずの人たちがやってきて玄関先に座(すわ)り込み「このままでは地獄(じごく)に堕(お)ちますよ」。といわれました。どうしたらいいでしょう。 |
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
| ■仏教語の話/55 供養(くよう) |
R・W |
| ■読者のページ/いつでもそばに |
世田谷区
宮本 信太郎 |
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| 仏教の生活-2006年「NO213/冬・新年号」平成17年11月〜平成18年2月掲載 |
| ■内容項目 |
著作者 |
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| ■詩/すきなもの |
くぼ かつよし |
■巻頭/知ることからはじまる
我が身に置(お)き換(か)える人生 |
藤田 泰道
ふじた たいどう |
■インタビュー/親が子を信じれば、
子は幸せに包(つつ)まれて育つ |
桂 小金治
かつら こきんじ
(落語家) |
■おいしいお茶で、ほっとタイム/
・美肌(びはだ)にアップルティー |
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー) |
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
石仏(いしぼとけ)さま |
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ |
| ■お正月 |
太田 治子
おおた はるこ (作家) |
★両親から、子供が生まれたら名前は菩提寺(ぼだいじ)のご住職につけていただくよういわれました。自分たちでつけてはいけませんか。
★受験の際、大勢の方からお守(まも)りを頂きました。無事志望校に合格できたのですが、ひとまとめにして近所のお寺さんにお持ちしてもよいでしょうか。 |
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ |
| ■仏教語の話/54 縁日(えんにち) |
R・W |
| ■読者のページ/私は「お姉(ねえ)さん」 |
愛知県
田島 きくえ |
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