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「仏教の生活」バックナンバー
仏教の生活-2010年「NO230/春・彼岸号」平成22年2月〜平成22年4月掲載
■内容項目
著作者
仏教の生活
■詩/けっこんゆびわ
ないとう ゆうこ
■巻頭/こころに悔(く)いなく
                顔に喜笑(よろこび)あり
                    ― 寄り添(そ)って過ごしたとき ―
山本 寿博
やまもと としひろ
■インタビュー/
        「働く幸せ」が人を輝(かがや)かせる
―?知的障がい者に導(みちび)かれて?―
日本理化学工業(株)
会長
    大山 泰弘さん
 おおやま やすひろ
■折々のおりがみ
         おびなさま・めびなさまの心を込めて
― カード ―
小林 一夫
こばやし かずお
(お茶の水おりがみ
会館館長)
■子供と一緒に読みたい仏教むかしばなし/
(かしこ)い王さま
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ
■エッセイ/キツネの親子が教えてくれたこと
真野 彩子
まの さいこ
(書籍編集者)
■続・質問帳/
★仏教では「欲(よく)」をもってはいけないのですか。
★お彼岸のお中日(ちゅうにち)が年によって違うように思います。どのように決められているのですか。
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ
■ひとくちコラム/駆(か)け込(こ)み寺  
■落語の語楽/その十六
竹の子「親はなくとも子は育つ」
 
■読者のページ/毎日が感謝 東京都練馬区
川田 好江

仏教の生活-2010年「NO229/冬・新年号」平成21年12月〜平成22年2月掲載
■内容項目
著作者
仏教の生活
■詩/手
むらかみ えりな
■巻頭/「ありがとう」のやりとりを
―「一度立ち止まる」ことの大切さ
真城 義麿
ましろ よしまろ
■インタビュー/
        耳を澄(す)ませば「森の声」が聞こえてくる
    ・・・・・・・「競争(きょうそう)進化」から      
「共生(きょうせい)進化」へ
「緑の地球」を守る
パイオニア
    稲本 正さん
 いなもと ただし
に聞く
■折々のおりがみ
・食卓を華(はな)やかに ― 箸置(はしおき)
小林 一夫
こばやし かずお
(お茶の水おりがみ
会館館長)
■子供と一緒に読みたい仏教むかしばなし/
砂漠(さばく)の虹(にじ)
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ
■エッセイ/桃太郎の結婚
関 容子
せき ようこ
(エッセイスト)
■続・質問帳/
★お仏壇の仏さまをお掃除するときは「魂抜(たまぬ)き」をしなければいけませんか。
★「嘘(うそ)も方便(ほうべん)」というときの「方便」は仏教の言葉だと聞きました。仏教では嘘をつくことを認めているのですか。
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ
■平成22年(2010年)年回早見表  
■落語の語楽/その十五
風の神送り
 
■読者のページ/母の道 大田区
三島 美恵子

仏教の生活-2009年「NO228/秋・彼岸号」平成21年9月〜平成21年11月掲載
■内容項目
著作者
仏教の生活
■詩/おとうさん
たけだ けん
■巻頭/限(かぎ)りなき慈(いつく)しみの思いをそそげ
―いのちの不思議なめぐり逢(あ)い―
佐野 俊也
さの しゅんや
■インタビュー/
        「短歌」は心を映(うつ)す鏡
・・・・・・・介護短歌にみちびかれて
親子の触れ合いの場を
守り育てて40年
小林 衛己子
こばやし えみこ
■折々のおりがみ
・お月見におだんごをのせて―三方(さんぽう)
小林 一夫
こばやし かずお
(お茶の水おりがみ
会館館長)
■子供と一緒に読みたい仏教むかしばなし/
(しあわ)せの心
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ
■エッセイ/および折(お)
柳家小満ん
やなぎやこまん
(噺家)(はなしか)
■続・質問帳/
★お寺の掲示板(けいじばん)に「和顔愛語(わげんあいご)」と書いてありました。どういう意味ですか。
★菩提寺(ぼだいじ)から「お袈裟(けさ)」をいただきました。どのようなときに着用したらよいですか。
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ
■ひとくちコラム/父と若者(わかもの)  
■落語の語楽/その十四
鶴は千年、亀は万年
浮世根問
うきよねどい
■読者のページ/父からの贈りもの 船橋市
天木勝彦

仏教の生活-2009年「NO227/夏・お盆号」平成21年6月〜平成21年8月掲載
■内容項目
著作者
仏教の生活
■詩/いえ
かめい きよこ
■巻頭/「根元(ねもと)の恩」を知る
いただいたご恩を次の世代に
宮入 良光
みやいり りょうこう
■インタビュー/
        母と子の心をつなぐ「わらべうたあそび」
心地(ここち)よさに包まれて、              
子どもは素直(すなお)に発達していく
親子の触れ合いの場を
守り育てて40年
小林 衛己子
こばやし えみこ
■折々のおりがみ
・七夕に恋物語を思い浮かべて 星の器
小林 一夫
こばやし かずお
(お茶の水おりがみ
会館館長)
■子供と一緒に読みたい仏教むかしばなし/
悲しさは越(こ)えて
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ
■エッセイ/胸ときめく祭りの賑(にぎ)わい
久貴 千彩子
くき ちさこ
(シナリオライター)
■続・質問帳/
★お盆に帰省(きせい)することができず、お墓参りもできません。どうしたらよいですか。
★「掃苔(そうたい)」とは何のことですか。
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ
■ひとくちコラム/天才を育てる  
■落語の語楽/その十三 あくび指南(しなん)  
■読者のページ/曾孫(ひまご)先生 愛知県
田島 きくえ

仏教の生活-2009年「NO226/春・彼岸号」平成21年3月〜平成21年5月掲載
■内容項目
著作者
仏教の生活
■詩/よびかけ
くぼ かつよし
■巻頭/誰(だれ)も代わってくれない一度の命
与えられているものを「静思(じょうし)」する
大谷 徹奘
おおたに てつじょう
■インタビュー/
        生き物はすべて存在価値(そんざいかち)がある
行きすぎた清潔志向(せいけつしこう)は       
生態系(せいたいけい)を破壊(はかい)する
生命の大切さを説く
「寄生虫博士」
藤田 紘一郎
ふじた こういちろう
■おいしいお茶で、ほっとタイム
・鮮やか緑で気分一新 アイスキウイティー
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー)
■子供と一緒に読みたい仏教むかしばなし/
天上(てんじょう)の歌
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ
■エッセイ/時空(じくう)を超(こ)えるハーブの香り
宮崎 典子
(ハーブ研究家・
エッセイスト)
■続・質問帳/
★なぜ、お彼岸にはお墓参りをしなければいけないのですか。
★お数珠(じゅず)(念珠(ねんじゅ))を新調するとき、どんなことに気をつければよいですか。
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ
■ひとくちコラム/裁判員制度  
■落語の語楽/その十二 長屋(ながや)の花見  
■読者のページ/母のこと 渋谷区
西田 玉枝

仏教の生活-2009年「NO225/冬・新春号」平成20年12月〜平成21年2月掲載
■内容項目
著作者
仏教の生活
■詩/かぜ
ほんだ たけし
■巻頭/よきことをなすにたのしみをもつべし
            ―「おふくろの味」が未来を育(はぐく)む―
山本 寿博
やまもと としひろ
■インタビュー/
        「心の鎧(よろい)」を取って「希望」をはぐくむ
刑務所に笑いと涙を届ける        
落語家慰問(いもん)
落語家
篤志面接委員
桂 才賀
かつら さいが
■おいしいお茶で、ほっとタイム
・乾燥にご注意! ハニーレモンティー
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー)
■子供と一緒に読みたい仏教むかしばなし/
親のない国
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ
■エッセイ/餅(もち)から始まるお正月の料理
李 倫和
イ ユナ
(フードコラムニスト)
■続・質問帳/
★節分に「恵方巻(えほうまき)」を食べると、どんなご利益(りやく)があるのですか。
★人生も半(なか)ばになり、今までのお礼もかねてお寺をゆっくりと廻ってみたいと思います。基本的な作法・マナーというものはあるのでしょうか。
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ
■落語の語楽/その十一 動物園
「うまい話にゃ罠(わな)がある」
 
■読者のページ/こころの宝物 練馬区
山下 博子

仏教の生活-2008年「NO224/秋・彼岸号」平成20年9月〜平成20年11月掲載
■内容項目
著作者
仏教の生活
■詩/まつたけ
やまだ ようすけ
■巻頭/いのちの輝(かがや)
一切(いっさい)の生きとし生けるものは
幸福であれ     
寺西 伊久夫
てらにし いくお
■インタビュー/「生きぬく生命(いのち)」に向かい合う
聖路加国際病院
小児総合医療センター長
細谷 亮太
ほそや りょうた
■おいしいお茶で、ほっとタイム
・とろりと甘い秋の味マロンミルクティー
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー)
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
おばあさんのおはぎ
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ
■エッセイ/月光礼讃(げっこうらいさん)
ほしひかる
(エッセイスト)
(江戸ソバリエ認定委員)
★最近「直葬(ちょくそう)」という言葉を耳にしました。何のことですか。
★お彼岸になるとなぜ「おはぎ」を作るのですか。
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ
■落語の語楽/その十 かなづち  
■読者のページ/ご先祖さまに守られて 春日部市
高橋 昌子

仏教の生活-2008年「NO223/夏・お盆号」平成20年6月〜平成20年8月掲載
■内容項目
著作者
仏教の生活
■詩/あさがお
たむら まさひろ
■巻頭/「心の闇(やみ)」に「月の光」を
“捨てる生活”の中で見失ったもの
見 美智子
つるみ みちこ
■インタビュー/心をひらけば、見えてくるものがある
ドラマセラピスト
尾上 明代
おのえ あけよ
■おいしいお茶で、ほっとタイム
・みんなが喜ぶティーフロート
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー)
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
南瓜(かぼちゃ)とカシの木
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ
■エッセイ/本当のグルメ
戸井 十月
とい じゅうがつ
(作家)
★お寺では蓮(はす)の花のデザインされたものをたくさん見かけます。なぜでしょう。
★一人娘が嫁(とつ)いでしまい、わが家の墓地を見ていく者がありません。「永代供養墓(えいたいくようぼ)」というのがあると聞きました。どういうものですか。
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ
■落語の語楽/その九
番町更屋敷(ばんちょうさらやしき)
「物見(ものみ)高いは江戸の常(つね)
 
■読者のページ/お盆の贈(おく)り物 兵庫県加古川市
山口 道子

仏教の生活-2008年「NO222/春・彼岸号」平成20年3月〜平成20年5月掲載
■内容項目
著作者
仏教の生活
■詩/はっぱ
とみた あいな
■巻頭/どこにでもある「布施(ふせ)」の精神
上田 晃鳳
うえだ こうほう
■ルポルタージュ/「おはなし隊」のエンジンは、
 子供達の笑顔と歓声
本紙編集部
■おいしいお茶で、ほっとタイム
・元気の源(みなもと)バナナミルクティー
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー)
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
ほそい橋
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ
■エッセイ/春の道
佐々木 朋子
ささき ともこ
(エッセイスト)
★お仏壇を購入したら、中の仏様はお寺で「開眼(かいげん)」して下さいと言われました。
「開眼」とは何のことですか。

★お寺のご住職とお話しする場合、何とお呼びしたらよいのでしょう。
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ
■ひとくちコラム
我抜(がぬ)きの鏡(かがみ)
 
■落語の語楽/その八
お血脈(けちみゃく)
「赤児(あかご)の手を捻(ひね)るより、
いと易(やす)きこと」
 
■読者のページ/曾孫(ひまご)と遊ぶ 愛知県蒲郡市
田島 きくえ(74歳)

仏教の生活-2008年「NO221/冬・新年号」平成19年12月〜平成20年2月掲載
■内容項目
著作者
仏教の生活
■詩/おおまえくん
いそがみ まゆみ
■巻頭/本当の意味で仏教に出会う
慶野 匡文
けいの きょうぶん
■インタビュー/笑(わら)う門(かど)には
“福(ふく)”も“元気”もやってくる
中島 英雄
なかじま ひでお
■おいしいお茶で、ほっとタイム
・ふわふわ冬のミルクティー
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー)
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
うぬぼれ子ネズミ
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ
■エッセイ/ジャズの街で餅(もち)をつく
泉 けい
いずみ けい
(エッセイスト)
★実家と婚家(こんか)とで「ご霊膳(れいぜん)の並べ方が違います。正しい並べ方を教えてください。
★人間には百八の「煩悩(ぼんのう)」があると聞きました。本当ですか。
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ
■落語の語楽/その七
初夢(はつゆめ)
「心の垢(あか)を洗う人なし」
 
■読者のページ/お母さんの匂(にお) 茨城県古河市
小川 實

仏教の生活-2007年「NO220/秋・彼岸号」平成19年9月〜平成19年11月掲載
■内容項目
著作者
仏教の生活
■詩/けっこん
みねまつ だいすけ
■巻頭/同じ命(いのち)を一緒に生きる
守山 裕弘
もりやま ゆうこう
■インタビュー/遺族外来(いぞくがいらい)
   いのちを繋(つな)ぐ診療科
介護(かいご)する家族を救う   
医療(いりょう)のオアシス
大西 秀樹
おおにし ひでき
■おいしいお茶で、ほっとタイム
夜の読書に
・ブランデー紅茶
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー)
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
打出(うちで)の小槌(こづち)
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ
■エッセイ/八ヶ岳の小鳥 コガラ
児島 なおみ
こじま なおみ
(絵本作家)
★祖母が、「お線香(せんこう)は仏様の食べ物だよ」といいます。どういうことですか。
★自分が亡くなったら「献体(けんたい)」したいと考えています。葬儀は行えますか。
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ
■ひとくちコラム/終わりよければ  
■落語の語楽/その六
物は経験
「今度からは大丈夫」
 
■読者のページ/母の贈(おく)りもの 千葉県匝瑳市
宇野 智子

仏教の生活-2007年「NO219/夏・お盆号」平成19年6月〜平成19年8月掲載
■内容項目
著作者
仏教の生活
■詩/いぬ
たなか まどか
■巻頭/「勿体(もったい)ない」は「生かすこと」
お盆にこそ「貪(むさぼ)りの心」を戒(いまし)めよう
野坂 法行
のさか ほうぎょう
■インタビュー/「出前ライブ」は“いのち”と向き合う
辻説法(つじぜっぽう)
こんの ひとみ
■桃の紅茶で活力倍増!
・アイスピーチティー
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー)
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
ありがとうの灯
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ
■エッセイ/子どもの笑顔が夢の追い風
中川 祐二
★なぜ地域によってお盆の時期が違うのですか。いつが正しいのですか。
★「過去帳(帖)(かこちょう)とは何ですか。必ず備えておかなければなりませんか。
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ
■ひとくちコラム/十年先は?  
■落語の語楽/その五
夏どろ
「こそ泥(どろ)は夏に多い」
 
■読者のページ/目が覚(さ)めると嬉(うれ)しいな 杉並区
仁平井清次

仏教の生活-2007年「NO218/春・彼岸号」平成19年3月〜平成19年5月掲載
■内容項目
著作者
仏教の生活
■詩/けっこん
あべ ともみ
■巻頭/精進(はげみ)こそ不死(ふし)の道(みち)
-負けてたまるか!人生これからだ-
山本 寿博
やまもと としひろ
■愛情と脳
高田 明和
たかだ あきかず
■気分が華(はな)やぐ
・いちごミルクティー
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー)
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
明るい心
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ
■エッセイ/お寺へおつかい
竹本 葵太夫
たけもと あおいだゆう
(歌舞伎義太夫 太夫)
★定年後、僧侶(そうりょ)になりたいと考えています。どんな方法がありますか。
★お彼岸に、道順の都合で、まず実家のお墓、次に夫の家のお墓の順でお参りしたら「ついで参り」になると言われました。どうしたらよいでしょう。
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ
■ひとくちコラム/美しい国  
■落語の語楽/その四
花見酒(はなみざけ)
「世の中は雪月花(ゆきつきはな)に酒(さけ)と三味線(しゃみせん)」
 
■読者のページ/祖母からの贈(おく)りもの 春日部市
高橋 昌子

仏教の生活-2007年「NO217/冬・新年号」平成18年12月〜平成19年2月掲載
■内容項目
著作者
仏教の生活
■詩/みのむし
すぎもと じゅんいち
■人生に定年(ていねん)はありません
篠原 鋭一
しのはら えいいち
■インタビュー/草木に教えられながら、
明日へ向かって進む
塚本 こなみ
つかもと こなみ
(樹木医)
■風邪ひきに
・ジンジャーティー
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー)
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
十二支(じゅうにし)の独楽(こま)
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ
■エッセイ/醪(もろみ)はわが子!
造(つく)り酒屋のお正月
佐藤 譲治
さとう じょうじ
(まんさくの花 蔵元)
★「お経」とはなんですか?「お経」には何が書かれているのですか?
★最近「スピリチュアルケア」という言葉をよく聞きますが、仏教と関係があるのですか。
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ
■落語の語楽/その三
かつぎや
「物は気にすると限(かぎ)りがない」
 
■読者のページ/下町のお正月 文京区
多田 妙子

仏教の生活-2006年「NO216/秋・彼岸号」平成18年9月〜平成18年11月掲載
■内容項目
著作者
仏教の生活
■詩/ふうふげんか
ないとう ゆうこ
■「彼岸(ひがん)」への憧憬(しょうけい)が変える人生
苦しみと迷いの世界を離れる
石川 邦雄
いしかわ くにお
■インタビュー/行く道は『いやいやしない道』
田辺 鶴英
たなべ かくえい
(女流講談師)
■秋晴れの
・オレンジティー
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー)
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
王さまの役目(やくめ)
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ
■エッセイ/犬に引かれて
内田 深雪
うちだ みゆき
(こんぴら歌舞伎研究家)
★お釈迦(しゃか)さまはおひとりなのに、なぜ如来(にょらい)さまや菩薩(ぼさつ)さまなどはたくさんいらっしやるのですか。
★身近な人が末期のガンと診断されました。本人に告知(こくち)すべきかどうか迷っています。どのように考えたらいいのでしょう。
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ
■ひとくちコラム
心の澄(す)むとき
 
■落語の語楽/そのニ
藪医者(やぶいしゃ)
「世の中は、日に月に進む」
 
■読者のページ/「仏さま」に聞く
神奈川県
柴田 ヒロ子

仏教の生活-2006年「NO215/夏・お盆号」平成18年6月〜平成18年8月掲載
■内容項目
著作者
仏教の生活-no.215-
■詩/さいふ
ますい こういち
■お盆に思う
(しの)びたい恩愛(おん)の深さ尊(とうと)
藤岡 正英
ふじおか しょうえい
■インタビュー/『心のエネルギーに灯りをともす言葉を』
吉田 博子
よしだ ひろこ
(淑徳短期大学
こども学科教授)
■おいしいお茶で、ほっとタイム/
夏空に鮮やか! ・ハイビスカスティー
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー)
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
いのちの十日
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ
★火葬(かそう)場での「骨揚(こつあ)げ」は、どうして二人一組で拾うのですか。
★うっかり年回法要(ねんかいほうよう)を忘れ、ご命日を過ぎてしまいました。どうしたらよいですか。
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ
■ひとくちコラム
友だちの友だち
 
■落語の語楽/その一
死神(しにがみ)
「人の寿命(じゅみょう)はロウソクの経(た)つがごとし」
 
■読者のページ/たんぽぽの花
福生市
三星 博子

仏教の生活-2006年「NO214/春・彼岸号」平成18年3月〜平成18年5月掲載
■内容項目
著作者
仏教の生活-no.214-
■詩/たからもの
おおほり しゅんすけ
■心の氷を溶(と)かすもの
『父母恩重経(ぶもおんじゅうきょう)』 に聴(き)
大谷 徹奘
おおたに てつじょう
■インタビュー/『いのちの たくましさ』
石井 めぐみ
いしい めぐみ
(女優)
■おいしいお茶で、ほっとタイム/
・休日のおやつに ・キャラメル ミルクティー
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー)
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
(き)えないあかり
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ
■ひとくちコラム
(み)ち足りた虚(きょ)
 
★母が亡くなってから毎週お墓参り続けていますが、未練(みれん)が残ってかえって母のためにならない、と言う人があります。ほんとうですか。
★突然、見ず知らずの人たちがやってきて玄関先に座(すわ)り込み「このままでは地獄(じごく)に堕(お)ちますよ」。といわれました。どうしたらいいでしょう。
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ
■仏教語の話/55 供養(くよう)
R・W
■読者のページ/いつでもそばに
世田谷区
宮本 信太郎

仏教の生活-2006年「NO213/冬・新年号」平成17年11月〜平成18年2月掲載
■内容項目
著作者
仏教の生活-no.211-
■詩/すきなもの
くぼ かつよし
■巻頭/知ることからはじまる
我が身に置(お)き換(か)える人生
藤田 泰道
ふじた たいどう
■インタビュー/親が子を信じれば、
子は幸せに包(つつ)まれて育つ
桂 小金治
かつら こきんじ
(落語家)
■おいしいお茶で、ほっとタイム/
・美肌(びはだ)にアップルティー
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー)
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
石仏(いしぼとけ)さま
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ
■お正月 太田 治子
おおた はるこ (作家)
★両親から、子供が生まれたら名前は菩提寺(ぼだいじ)のご住職につけていただくよういわれました。自分たちでつけてはいけませんか。
★受験の際、大勢の方からお守(まも)りを頂きました。無事志望校に合格できたのですが、ひとまとめにして近所のお寺さんにお持ちしてもよいでしょうか。
若林 隆壽
わかばやし りゅうじゅ
■仏教語の話/54 縁日(えんにち)
R・W
■読者のページ/私は「お姉(ねえ)さん」
愛知県
田島 きくえ

仏教の生活-2005年「NO212/秋・彼岸号」平成17年9月〜平成17年10月掲載
■内容項目
著作者
仏教の生活-no.211-
■詩/ことば
ほんだ たけし
■巻頭/悲しみをこえて
西田 正法
にしだ しょうぼう
■インタビュー/備(そな)わった時を待つ
悲しみから生まれるもの
若林 一美
わかばやし かずみ
(「ちいさな風の会」代表
山梨英和大学
人間文化学部教授)
■おいしいお茶で、ほっとタイム/
・お月見気分の観月茶(かんげつちゃ)
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー)
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
空色(そらいろ)の小石
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ
■山家初秋(さんかしょしゅう) 田淵 義男
たぶち よしお (作家)
★亡くなってから一周忌(いっしゅうき)、三回(さんかい)忌、七回忌というように年回法要を勤めますが、それぞれの意味合いは違うのでしょうか。
★同居している長男が、菩提寺(ぼだいじ)とはちがう新興宗教に入り、いずれの私の葬儀もそちらのやり方でと言っています。どうしたらよいでしょう。
若林  隆壽
わかばやし りゅうじゅ
■ひとくちコラム/お寒いお仕事!?  
■仏教語の話/53 初心(しょしん)
R・W
■読者のページ/母と眺(なが)めた夕焼け
墨加古川市
田中 喜久子

仏教の生活-2005年「NO211/夏お盆号」平成17年6月〜平成17年8月掲載
■内容項目
著作者
仏教の生活-no.211-
■詩/シャワー
すぎたに かおる
■巻頭/いのちを拝(おが)
十時 壽徳
ととき としのり
■インタビュー/一緒に歩む「自分探(さが)し」の日々
よく怒り、よく笑い、よくなきながら
三好 洋子
みよし ようこ
(自立援助ホーム
「憩いの家」・寮母)
■おいしいお茶で、ほっとタイム/・食欲増進!ミントティー
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー)
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
目連(もくれん)さんとお母さん
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ
★お墓に家紋(かもん)を入れると祟(たた)りがあるという人があります。すでに彫(ほ)ってある家紋を削(けず)らなければいけませんか。
★父が長男、母が一人娘だったため、我が家には父方母方の双方の、宗派の違う二つのお仏壇(ぶつだん)があります。今後どうしたらよいでしょう。
若林  隆壽
わかばやし りゅうじゅ
■ひとくちコラム/和(わ)をもって貴(とうと)しとなす  
■仏教語の話/52 地獄(じごく)
R・W
■読者のページ/朗読(ろうどく)の楽しさ
墨田区
石井 芳子

仏教の生活-2005年「NO210/春彼岸号」平成17年3月〜平成17年5月掲載
■内容項目
著作者
仏教の生活-no.210-
■詩/りょうり
やました  ゆうき
■巻頭/心の眼(め)を開く
松平  實胤
まつだいら  じついん
■インタビュー/笑顔(えがお)づくりの日々を生きる
「第二の人生」は本当の喜びを求めて
藤田  巌
ふじた いわお
(福祉美容師)
■おいしいお茶で、ほっとタイム/・お花見気分の観桜茶
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー)
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/美しい絵 
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ
■エッセイ/ピンクが苦手(にがて)
萩原  薫
はぎわら かおる
(編集者・文化女子大学/文化服装学院
非常勤講師)
★息子に先立たれ、遺骨(いこつ)は離婚した前夫の家のお墓に埋葬(まいそう)されてしまいました。 お参りしづらいのですが、どうしたらよいでしょう。
★テレビで人気の占(うらな)い師が「お墓に水を掛(か)けるのは、亡き方に失礼だ。災(わざわ)いの元になる」と言っていました。ほんとうですか。
若林 隆壽
■ひとくちコラム/次はどこ?  
■仏教語の話/51  投機(とうき)
R・W
■読者のページ/同窓会(どうそうかい)
横浜市
大久保  忠

仏教の生活-2005年「NO209/新年号」平成16年12月〜平成17年2月掲載
■内容項目
著作者
仏教の生活-no.209-
■詩/もくひょう
むらこし たかゆき
■巻頭/大人を逃(に)げない
子供たちの心の声に向かい合おう
池田 良鶴
いけだ りょうかく
■インタビュー/”足(た)る”を知(し)る日々
-ないものねだりからあるもの探(さが)しへ-
辻 信一
つじ しんいち
(文化人類学者
・環境運動家)
■おいしいお茶で、ほっとタイム/
・おもてなしのフルーツティー
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー)
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
水晶(すいしょう)の玉(たま)
文と絵
西谷 昌久
にしたに よしひさ
■エッセイ/自然派(しぜんは)ワインに心を寄(よ)せる
渋谷 康弘
しぶや やすひろ
(ソムリエ)
★仏教では「成人式」にあたる行事がありますか。
★生きている人の写真をお仏壇に飾るとよくないことが起こると言われました。ほんとうですか。
若林 隆壽
■仏教語の話/50  因縁(いんねん)  
■読者のページ/自己流(じこりゅう)の人生 
千代田区
布上 征一郎

仏教の生活-2004年「NO208/秋彼岸号」平成16年9月〜平成16年11月掲載
■内容項目
仏教の生活-no.208-
■詩/けっこんしき
たけがわ まさのり
■巻頭/いのちあるものを殺さざるべし
「いかせいのち」で「共生(きょうせい)」の世の中を
金田 進コ
かねだ しんとく
■インタビュー/「支(ささ)えあういのち」を尊(とうと)ぶ生き方-「生命誌(せいめいし)」からみた生命(いのち)の重み-
中村 桂子
なかむら けいこ
(JT生命誌研究館館長)
■おいしいお茶で、ほっとタイム/心あたたまるミルクティー
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー)
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/手のひらの星
文と絵
西谷 昌久
■エッセイ/長命(ちょうめい)の相(そう)
岸本 葉子
きしもと ようこ
(エッセイスト)
★お賽銭(さいせん)箱に「喜捨(きしゃ)」と書いてあるのはどういう意味ですか。
★「七五三」に神社ではなく菩提寺(ぼだいじ)にお参りしたいのですが。
若林 隆壽
■ひとくちこらむ/「価値観(かちかん)」の共有(きょうゆう)  
■仏教語の話/49 功徳(くどく)  
■読者のページ/祖父(そふ)との思い出 
文京区 須藤 貴美
(すどう きみ)

仏教の生活-2004年「NO207/夏お盆号」平成16年6月〜平成16年8月掲載
■内容項目
仏教の生活-no.207-
■詩こたえのついたほん
せた なつみ
■巻頭/父母(ふぼ)ある幸せ
-子は親の背(せ)を見て育つ-
落合 祟志
おちあい たかゆき
■インタビュー/コツコツゆっくり焦(あせ)らずに
-歩くことが心を磨(みが)く-
大場 満郎
おおば みつお
(植村直巳冒険賞受賞
冒険家)
■おいしいお茶で、ほっとタイム/おもてなしのアイスティー
熊崎 俊太郎
くまざき しゅんたろう
(ティーブレンダー)
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
二つの袋(ふくろ)
文と絵
西谷 昌久
■エッセイ/夏こそミョウガ料理
本多 由紀子
ほんだ ゆきこ
(食のライター)
★「七夕(たなばた)」は「お盆(ぼん)」と関係があるのですか
★お戒名(かいみょう)・ご法名(ほうみょう)を自分で考えたいと思うのですが、いかがでしょうか。
若林 隆壽
■ひとくちこらむ/「けり」をつける  
■仏教語の話/48 愛嬌(あいきょう)  
■読者のページ/稲(いね)と考古学(こうこがく)
国分寺市 坪野 恵
(つぼの めぐみ)

仏教の生活-2004年「NO206/春彼岸号」平成16年3月〜平成16年5月掲載
■内容項目
仏教の生活-no.206-
■詩/おかあさんは?
なかむら あきひろ
■巻頭/分(わ)け隔(へだ)てのない「の」の世界
彼岸に見つめる「心」と「行い」
佐藤 憲雄
さとう けんゆう
■実話/夢をかなえる「夢ツアー」
生きがいを与える「回想療法」
藤井 康広
ふじい やすひろ
■村上祥子のチーン(電子レンジ)で精進料理を!8
・ピリ辛こんにゃく
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/
(ゆめ)見る小箱(こばこ)
文と絵
西谷 昌久
■エッセイ/母の「ぼたもち」私の「餡(あん)ライス」
群 ようこ
(小説家)
★法要の後のお食事を遠慮したら、「ご供養ですから是非に」といわれました。どういうことですか。
★「弔辞(ちょうじ)の使いは二人で」といわれるのはなぜですか。
若林 隆壽
■ひとくちこらむ/「合法(ごうほう)ドラック」  
■仏教語の話/47 給仕(きゅうじ)  
■読者のページ/父と桜 
豊島区 矢島 洋美
(やじま ひろみ)

仏教の生活-2003年「NO205/新年号」平成15年12月〜平成16年2月掲載
■内容項目
仏教の生活-no.205-
■詩/おおみそか
うえの みさ
■巻頭/匙(さじ)は器(うつわ)につけども
正村 瑛明
まさむら えいめい
■インタビュー/
「知識の森」を出て「感動」がふくらむ場を生きる
天外 伺朗
てんげ しろう
■村上祥子のチーン(電子レンジ)で精進料理を!7
・かぼちゃぜんざい
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/遠眼鏡
文と絵
西谷 昌久
■エッセイ/近くて遠い存在(いとこ)
永 千絵
えい ちえ
(映画エッセイスト)
★仏教ではお正月の過ごし方に決まりがありますか。
★お経は何のために読むのですか。
若林 隆壽
■ひとくちこらむ/「親の責任」  
■仏教語の話/46 一味(いちみ)  
■読者のページ/江戸太神楽(えどだいかぐら)
新宿区 山内 志乃
(やまうち しの)

仏教の生活-2003年「NO204/秋彼岸号」平成15年9月〜平成15年11月掲載
■内容項目
仏教の生活-no.204-
■詩/およめさん
こうの さとし
■巻頭/「よかった よかった」
−「感謝」が生み出す「布施」のこころ−
中野 隆英
なかの りゅうえい
■インタビュー/お母さん、泣かないでね
山本 厚男
長野県立こども病院院内学級担任
■村上祥子のチーン(電子レンジ)で精進料理を!6
・野菜せんべい
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/おもてなし
文と絵
西谷 昌久
■エッセイ/冷卸(ひやおろし)と曼珠沙華(まんじゅしゃげ)
佐々木 久子
(エッセイスト・元雑誌「酒」編集長)
★「命日」と「祥月命日」の違いを教えて下さい。
★父の五十回忌の法要をお願いしたら、お寺さんに「それは、おめでたい」といわれました。どういうことですか。
若林 隆壽
■ひとくちこらむ/「親の責任」  
■仏教語の話/45 微妙(びみょう・みみょう)  
■読者のページ/祖父の約束
国分寺市 坪野 早紀
(つぼの さき)

仏教の生活-2003年「NO203/夏お盆号」平成15年6月〜平成15年8月掲載
■内容項目
仏教の生活-no.203-
■詩/げーむ
あだち なおひさ
■巻頭/いいことをしましょう
−『七仏通戒偈(しちぶつつうかいげ)』に学ぶ生き方−
山本 寿博
やまもと としひろ
■インタビュー/社員はわが子
−人との出会いが人をつくる−
宿泊定員稼働率日本一の名支配人・塙吉七(はなわきちしち)さんに聞く
編集部
■村上祥子のチーン(電子レンジ)で精進料理を!5
・新米のおそなえごはん
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/白い石 黒い石
文と絵
西谷 昌久
■エッセイ/夏の終わりの青空
−プールから見上げた故郷(ふるさと)−
柴門 ふみ
(漫画家)
★「お盆」は日本だけの風習ですか。
★知人の葬儀などに伺うたびに思うことですが、宗派によってどうして読まれるお経が違うのですか。
若林 隆壽
■ひとくちこらむ/「タマちゃん」  
■仏教語の話/44 満足(まんぞく)  
■読者のページ/道はひとつ
板橋区 山室 登志美
(やまむろ としみ)

仏教の生活-2003年「NO202/春彼岸号」平成15年3月〜平成15年5月掲載
■内容項目
仏教の生活-no.202-
■詩/かしゅ
くぼ かつよし
■巻頭/真実(あるがまま)を見つめる
−陰はそのまま光−
大須賀 発蔵
おおすが はつぞう
■インタビュー/「前向き」がもたらした感謝の日々
新天地を生き抜く中溝裕子さん(プロゴルファー)に聞く
編集部
■村上祥子のチーン(電子レンジ)で精進料理を!4
・ごま豆腐
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/新しい芽
文と絵
西谷 昌久
■エッセイ/占星術とお彼岸
鏡 リュウジ
(西洋占星術研究家)
★「十三仏」とはどんな仏さまですか。
★ご先祖さまのことを調べたいのですが、どのような方法がありますか。
若林 隆壽
■仏教語の話/43 自在(じざい)  
■読者のページ/「文(ふみ)の日」の友
空木 茜
うつぎ あかね

仏教の生活-2002年「NO201/新年号」平成14年12月〜平成15年2月掲載
■内容項目
仏教の生活-no.201-
■詩/ちょきん
とみた あいな
■巻頭/人生の転機
-すべての生きものに害心(がいしん)を持たず-
石上 善應
いしがみ ぜんおう
■インタビュー/非科学との出会いが、子供の心を豊かに育てる
篠原賢朗(しのはら けんろう)さん(長野県須坂市立須坂小学校教諭)に聞く
編集部
■村上祥子のチーン(電子レンジ)で精進料理を!3
栗きんとん
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/幸せの旅
文と絵
西谷 昌久
■エッセイ/祖母のおせち
山内 美郷
やまうち みさと
(エッセイスト)
■続・質問帳
★跡継ぎがないと墓地をゆずってもらえないと伺いました。本当ですか。

★陶芸が趣味なのですが、自分の「骨壷(こつつぼ)」を作ってもよいのでしょうか。
若林 隆壽
■仏教語の話/42 刹那(せつな)  
■読者のページ/塩瀬(しおぜ)の畑
空木 茜
うつぎ あかね

仏教の生活-2002年「NO200/秋彼岸号」平成14年9月〜11月掲載
■内容項目
仏教の生活-no.200-
■詩/カルシウム
はしぐち ひろゆき
■巻頭/軽んずることなかれ
その一言、待ってる人がいる
大谷 徹奘
■インタビュー/教えられた「いのちの奇跡」
あるホスピス医長の記録
森津 純子
■村上祥子のチーン(電子レンジ)で精進料理を!2
栗おこわ
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/幸運の手紙
文と絵
西谷 昌久
■エッセイ/幸せを「まねく猫」
江戸家まねき猫
■続・質問帳
★なぜ「お彼岸」は一週間あるのですか。

★葬儀の際に「弔電」は必ず披露しなければいけないのでしょうか。
若林 隆壽
■ひとくちコラム/自分の葬儀
■仏教語の話/41 不思議  
■読者のページ/素敵な生き方
村林 優香

仏教の生活-2002年「NO199/お盆号」平成14年6月〜8月掲載
■内容項目
仏教の生活-no.199-
■詩/休み
ふじ もとえ
■巻頭/ほんとうの「慈母(じぼ)」となる
−お盆に気づかされること−
江原 通子
■インタビュー/相手の喜びが自分の喜びになる
<囲碁ゲーム>はその場をつむぐ「ふれあいの」場
日本棋院 九段
安田 泰敏
■村上祥子のチーン(電子レンジ)で精進料理を!@
さつま芋となすの炊き合わせ
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし/新しいお坊さん
文と絵
西谷 昌久
■エッセイ/小さな旅・心の旅!
高田 真
(詩人)
■続・質問帳
★お仏壇のお灯明を息で吹き消してはいけないといわれました。なぜですか。

★ご遺骨の「分骨」をすると、亡き人が身を引き裂かれるような苦しみを受ける、といわれました。どうしたらよいでしょう。
若林 隆壽
■ひとくちコラム/孤食(こしょく)
■仏教語の話/40 道楽(どうらく)  
■読者のページ/ブータンの思い出
久保 淳子

仏教の生活-2002年「NO198/春彼岸号」平成14年3月〜5月掲載
■内容項目
仏教の生活-no.198-
■詩/いえでごっこ
なかむら あきひろ
■巻頭/お彼岸介護-「苦」から「楽」へ渡る道
田中 雅博
■実話/三倍の時間
三宮 麻由子
■暮らしに四季のうるおいを8
 雛まつり(ひなまつり)
山本 三千子
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし
/怨みは捨てて
文と絵
西谷 昌久
■続・質問帳
★「花まつり」のお釈迦様の姿は何を表しているのですか

★一人っ子同士で結婚し、我が家にはお仏壇が二つあります。一つにまとめてもいいのでしょうか?
若林 隆壽
■ひとくちコラム/言葉と危機管理
■仏教語の話39/難行苦行(なんぎょうくぎょう)
■読者のページ/春
秋元 ふみ子
仏教の生活-2002年「NO197/新年号」平成13年12月〜2月掲載
■内容項目
仏教の生活-no.197-
■詩/あんまりだ
いわはま えりこ
■巻頭/のびのびと生きる
酒井 大岳
■インタビュー/車イス女優 萩生田千津子(はぎうだ ちずこ)さんに聞く 「自分を超えた大きな力に生かされる」
編集部
■暮らしに四季のうるおいを7
 節分(せつぶん)
室礼三千主宰
山本 三千子
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし
/お正月の花嫁さん
文と絵
西谷 昌久
■続・質問帳
★「ご利益」について教えてください。

★家を新築する事になりました。お寺さんに「地鎮祭(じちんさい)」をお願いすることはできるのでしょうか?
若林 隆壽
■仏教語の話し/38暗証(あんしょう)
■読者のページ/一日を大切に生きる

仏教の生活-2001年「NO196/秋彼岸号」平成13年9月〜11月掲載
■内容項目
仏教の生活-no.196-
■詩/みち
ふじわら まいこ
■巻頭/毎日を「お彼岸の中日(ちゅうにち)」として生きる
池永 文雄
■実話/心に希望の灯(ひ)を育てる
−心のあり方を科学して−
医学博士
高田 明和
■暮らしに四季のうるおいを6
 お彼岸(ひがん)
山本 三千子
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし
/白いケシの種
文と絵
西谷 昌久
■続・質問帳
★お彼岸は修行する期間だと聞きました。本当ですか?

★父が亡くなり「形見分(かたみわ)け」をしたいと思います。どんなことに気をつけたらよいでしょうか。
若林 隆壽
■ひとくちコラム/外見(がいけん)と内心(ないしん)
編集部
■仏教語の話し/37忍耐(にんたい)
■読者のページ/心に残った仏前式(ぶつぜんしき)

仏教の生活-2001年「NO195/夏お盆号」平成13年6月〜8月掲載
■内容項目
仏教の生活-no.195-
■詩/どろどろ
ふなびき のりゆき
■巻頭/よく来たねっ! −子供の重荷を解き放て−
和田 重良
■実話/女子高校生の「赤ちゃん抱っこ」
東京産婦人科医会顧問
関根 憲治
■暮らしに四季のうるおいを5
 お盆
山本 三千子
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし
/「なかなおりの水」
文と絵
西谷 昌久
■エッセイ/お寺はハーブのパラダイス
ハーブ研究家
宮崎 典子
■続・質問帳
★お中元はお盆の行事と関係あるのですか?

★私は長男ですが、家の近くに墓地を求めました。故郷の寺の墓はどうしたらいいでしょう。
若林 隆壽
■ひとくちコラム/ゴミを護美(ごみ)に
編集部
■仏教語の話し/36一心不乱
■読者のページ/父の伝言
東京都練馬区
金山 聡

仏教の生活-2001年「NO194/春彼岸号」平成13年3月〜5月掲載
■内容項目
仏教の生活-no.194-
■詩/かえるの子
ふなびき のりゆき
■巻頭/お彼岸によせて −人生の中のお墓−
阿 純孝
■実話/病を得てなお楽しむ
エッセイスト
丹羽 酉子
■暮らしに四季のうるおいを4
 花まつり
山本 三千子
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし
/布施のこころ「祇園布施」
文と絵
西谷 昌久
■エッセイ/彼岸花
佐々木 朋子
■続・質問帳
★お釈迦さまは本当に実在された方なのですか

★祝い事は日延べしても仏事は遅らせてはいけないのはなぜですか。
若林 隆壽
■ひとくちコラム/目立つ
編集部
■仏教語の話し/35三 昧(さんまい)
■読者のページ/むずかしいことをやさしく
三重県
山川 芳郎

仏教の生活-2001年「NO193/新年号」平成12年12月〜平成13年2月掲載
■内容項目
仏教の生活-no.193-
■詩
なかむら あきひろ
■巻頭/生命(いのち)の循環
石上 みね
■実話/「大いなる存在」を知る
筑波大学教授
村上 和雄
■暮らしに四季のうるおいを3
「お正月」の室礼
山本 三千子
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし
/「くしゃみ」
文と絵
西谷 昌久
■エッセイ/彼岸花
佐々木 朋子
■続・質問帳
★「除夜の鐘」を撞くときにいわれる「百八の煩悩」とはなんのことですか。

★お焼香をしたり、お線香を上げたりするのはなぜですか。
若林 隆壽
■仏教語の話し『挨 拶』
■読者のページ/お地蔵さまの耳
牛嶋 由美子

仏教の生活-2000年「NO192/彼岸号」平成12年9月〜11月掲載
■内容項目
仏教の生活-no.192-
■子供の詩
さがやま りょうた
■巻頭 お彼岸のこころ
-私が変われば世界が変わる-
青山 俊
■実話/泣きなさい 笑いなさい -支え合う心-
山本 寿博
■暮らしに四季の うるおいをA
「お月見」の室礼
山本 三千子
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし
/「幸せの占い」
文と絵
西谷 昌久
■エッセイ 彼岸花
佐々木 朋子
■続・質問帳
★なぜ「御香典」などの表書きは「薄墨」で書くものだと言われるのですか。

★友人の葬儀に「弔辞」をと頼まれました。どんなことに気を付けたらよいでしょうか
若林 隆壽
■仏教語の話し『感 謝』
■読者のページ/手を合わせるよろこび
田島 きくえ

仏教の生活-2000年「NO.191/お盆号」平成12年6月〜8月掲載
■内容項目
仏教の生活-no.191-
■子供の詩
ごうだ ゆうすけ
■巻頭/ 父母 その尊きもの -いのちの支え-
石上 善應
■実話/未来へのエネルギー
−国境なき医師団の仕事−
寺田 朗子
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし
/「笛の音」
文と絵
西谷 昌久
■エッセイ/ドラマのような「愛の奇跡」
山本 萠
■続・質問帳
★お寺でよく「えこう」するという言葉を聞きますがどういうことですか。

★十五年間も家族同様にしてきた犬が死にました。
わが家先祖代々のお墓に埋葬してもいいものでしょうか。
若林 隆壽
■仏教語の話し『孝 養』
■読者のページ/家よりお墓
中川 久子

仏教の生活-2000年「NO.190/春彼岸号」平成12年3月〜5月掲載
■内容項目
仏教の生活-no.190-
■子供の詩
かわばた まさこ
■巻頭/ 彼岸への橋
瀬上 敏雄
■実話/「いのち」の共感
佐藤 雅彦
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし
/若がえりの水」
文と絵
西谷 昌久
■エッセイ/私の夢殿
山本 萠
■続・質問帳
★なぜお釈迦さまのお誕生日を「花まつり」というのですか

★お墓が汚れてしまいました。
たわしで洗ってもいいものでしょうか。
若林 隆壽
■仏教語の話し『休息』
■読者のページ/お経は心
高梨 光代

仏教の生活-2000年「NO.189/正月号」平成12年1月〜2月掲載
■内容項目
仏教の生活-no.189-
■子供の詩/さむい
のむら しゅうへい
■巻頭/仏性(ぶっしょう)のままに生きる
中津 攸子
■実話/「寿命(じゅみょう)」のはなし
有賀 徹
■子供と一緒に読みたい仏教のはなし
/「サーラの樹の下で」
文と絵
西谷 昌久
■エッセイ てめい ひとりじゃ生きられない
三遊亭 好楽
■続・質問帳
★お正月には、お仏壇に特別な飾りが必要ですか

★喪主(もしゅ)は弔問客(ちょうもんきゃく)を見送りに出てはいけないといわれました。どうしてですか。
若林 隆壽
■仏教語の話し『灯明(とうみょう)』
■読者のページ/母にひと言
赤石 和美


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