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企業様にあわせたオーダータイプのウィルス防御対策備品オリジナルセットも承っております。お気軽にご相談ください。写真のセットではオリジナルバック(社名入りも可能)に必要なウィルス防御対策備品をセット、社員一人一人にすぐに配布できるようになっています。
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ウィルス対策
■お知らせ
新型インフルエンザ感染防止対策のページをご覧いただきありがとうございます。
現在、当サイトで掲載している新型インフルエンザ対策商品はすべて品切れ状態となっております。特別価格のお見積りはもちろん算出しておりますが、納期に関しましては、直接お問い合わせの上、ご相談させていただいております。
ご迷惑をおかけしますが何卒よろしくお願い申し上げます。

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予防・対策チェック
新型インフルエンザの予防と対策について
  • 普段から外出時にはウィルス感染防止用マスクを着用する。
    特に電車・バスの中、病院や駅、空港など人の多く集まる場所では極力着装を心がけるようにする。(ゴーグルや手袋の着装は、さらに推奨されます)
  • マスクやゴーグルは説明書をよく読んで正しく着装する。
  • 外出後のマスクは入り口で密閉容器に捨てる。
  • 外出後、室内に入る前に衣服を除菌する。
  • 外出後は、必ずうがい・手洗いを行う。
  • ウィルスは高温・高湿度に弱いので室内は換気を行い常に湿度を60%前後に保つ。
  • 日頃から十分に栄養をとり、体力や抵抗力を高めておく。
  • 咳やくしゃみの際はハンカチ等で口と鼻を押さえ、他人から顔をそむけ1m以上離れる(咳エチケット)
  • 急に発熱がでるなど疑わしい症状があらわれた場合は、地域の「発熱相談センター」などに連絡し、指定された医療機関で受診し、二次感染を防ぐ。
  • 新型インフルエンザ発生後は、極力外出を控える。
  • 家庭内に2週間分の食料・飲料水を備蓄しておく。
  • 飼っている鳥が死んだ場合は、直接手で触れず、また土に埋めたりせずに速やかに獣医・保健所へ相談する(公園・道路等で死んでいる野鳥を見つけた時も同様)
▼ 咳エチケット とは
  • 咳・くしゃみの際は、必ずティッシュなどで口と鼻を被い、他の人から顔をそむけ、可能な限り 1〜2 メートル以上離れる。
  • 呼吸器系分泌物(鼻汁・痰など)を含んだティッシュについては、すぐにゴミ箱に捨てる。その後の接触の可能性を回避するため、ゴミ箱は蓋付きが望ましい。
  • 咳・くしゃみをする際に押さえた手や腕は、その後直ちに洗うべきであるが、接触感染の原因にならないよう、手を洗う前に不必要に周囲に触れないよう注意する。
  • 手を洗う場所がないことに備えて、携行できる速乾性擦式消毒用アルコール製剤を用意しておくことが推奨される。
  • 咳をしている人にマスクの着用を積極的に促す。
  • マスクを適切に着用することによって、飛沫の拡散を防ぐことができる。
マスクの種類・効果について
ご存知ですか?マスクの効能について
マスクとは、口と鼻を覆う形状で、咳やくしゃみの飛沫の飛散を防ぐために使用される、または、ほこりや飛沫等の粒子が体内に侵入することを抑制する衛生用品です。
ご存知ですか?マスクには色々な種類があるのです。
マスクには、一般的に、家庭用マスク、医療用マスク、産業用マスク等に分類されます。人々が日常生活において使用するマスクは、家庭用マスクに分類されます。主な家庭用マスクには、不織布(ふしょくふ)製マスクとガーゼマスクの2種類があります。新型ウイルスエンザ発生時に使用する家庭用マスクとしては、不織布製マスクの使用が推奨されています。
ご存知ですか?不織布製マスクについて
不織布とは織っていない布という意味で繊維あるいは糸等を織ったりせず、熱や化学的な作用によって接着させたことで布にしたもので様々な用途で用いられています。市販されている家庭用マスクの約97%が不織布製マスクです。
マスクの備蓄について
ご存知ですか?マスクの備蓄がどれくらいあれば良いのか
不織布製マスクのほとんどは諸外国で生産され、輸入されているため、新型ウイルス流行前に準備しておくことが推奨されています。「流行期間(8週間を想定)に応じたある程度のマスクの備蓄を推奨します。例えば一つの目安として、不織布製マスクを、発症時の咳エチケット用に7-10枚(罹患期間を7-10日と仮定)、健康な時の外出用に16枚(やむを得ず週に2回外出すると仮定して8週間分)として、併せて家庭では一人あたり20-25枚程度を備蓄することが考えられます。しかし、職場の場合は、その限りでなく、一人あたり50-60枚程度を備蓄することが望まれます。
マスク使用時のマナーについて
ご存知ですか?咳・くしゃみなどの症状のある人がマスクを使用する場合のこと
咳・くしゃみなどの症状のある人は、周囲の人に感染を拡大する可能性があるため、可能な限り外出をすべきではありません。また、やむを得ず外出する際には、咳・くしゃみによる飛沫を防ぐために不織布製マスクを積極的に着用することが推奨されています。これは咳エチケットの一部です。
ご存知ですか?健康な人がマスクを使用する場合のこと
マスクを着用することにより、ウイルスが手を介して口や鼻に直接触れることを防ぐことから、ある程度は接触感染を減らすことが期待されます。、また環境中のウイルスを含んだ飛沫は不織布製マスクのフィルターにある程度は捕捉されます。しかしながら、感染していない人が、不織布製マスクを着用することで飛沫を完全に吸い込まないようにすることは出来ないのです。従いまして、咳や発熱等の症状がある人に近寄ない(2メートル以内に近づかない)、流行時には人混みの多い場所に行かない、手指を清潔に保つもといった感染予防を優先して実施することが推奨されます。
マスク着用方法について
ご存知ですか?正しいマスクの着用方法
不織布製マスクの着用にたっては、説明書に従って行います。
[一般的な着用方法]
1)鼻、口、顎を覆います。(特に、鼻と口の両方を確実に覆うことを心がけます)
2)可変式の鼻部分を鼻梁にフィットさせます。
3)ゴムバンド/ヒモで頭にしっかりと固定させます。
[一般的な着脱方法]
1)ゴムバンド式の場合、後頭部のゴムの部分を持ち、上方へ移動します。
2)ひも式の場合、下のヒモをほどきます。
3)顔から外します。
4)廃棄します。
マスク使用後について
ご存知ですか?マスクが使い捨てであるということ
不織布製マスクは、原則使い捨てであり、一日一枚程度の使用とします。マスクのフィルターには病原体がついている可能性があるので、使用中はあまり触らないようにし、外すときもなるべく表面に触らないようにします。マスクを外した後は流水やアルコール手指消毒剤によって手を洗います。不織布製マスクを洗濯したり、消毒したりすることは勧められません。また、マスクを他人と共用してはなりません。
ご存知ですか?マスクの廃棄方法
使用済みのマスクの廃棄方法としては、表面に触れないようにビニール袋に入れて口を閉じて廃棄して下さい。もしくは、蓋のついたゴミ箱などに入れて廃棄して下さい。マスクを廃棄した後には、手指にウイルスがついている可能性がありますのですぐに手洗いや消毒用アルコール製剤による消毒を行って下さい。
Point もし新型インフルエンザが発生したら
今後発生するかもしれない新型インフルエンザがどの程度の感染力や病原性を持つかどうかは不明ですが、新型インフルエンザがもし発生した場合、未知のウィルスによる感染のため基本的にすべての人が免疫をもっていません。このためヒトの間で広範囲にかつ急速に広がるとも考えられるのです。さらに都市部への人口集中、飛行機などの高速大量交通機関の発達などから現代社会においてはより短期間に地球全体にまん延してしまうこともありうるのです。この世界的流行をパンデミックといいます。

ポイント1 家庭発生時に家庭でもできる予防対策はありますか?
基本的には季節性のインフルエンザ対策と同様です。[1]外出をひかえ、人混みをさける、[2]帰宅後はうがいと手洗いを行う、[3]マスクの着用などがあげられます。また「かからない」だけでなく「うつさない」ということも心掛けるようにします。
ポイント2 仕事発生時には仕事はどうすればいいのだろう?
どうしても必要な時以外は外出を控えるようにします。発生時には国や自治体が交通機関の利用自粛などを呼びかけますので例えば在宅勤務や交代勤務、出張・会議の中止など感染を広げない仕事のやり方を検討する必要があります。
ポイント3 備え発生時に向けて何を備えればいいのですか?
できるだけ外出しないですむようにします。そのために最低2週間は買い物なしで生活できるようにすることが推奨されています。その間の食糧・飲料水、日用品、一人20枚から25枚程度のマスクを備えましょう。
ポイント4 感染発生時にもしも感染してしまったかもと思ったら?
まず、最初に地域の保健所などに設置される「発熱情報センター」に電話連絡して指示を受けます。発熱・咳・全身痛などのインフルエンザがあると思われる症状がある場合、事前連絡なく近くの医療機関を受診すると、万が一新型インフルエンザであった場合、待合室等で他の患者さんに感染させてしまう恐れがあります。感染の疑いがあれば発熱外来の設けられた指定医療機関を受診するように指示されます。※地域や対策のレベルによって対策が異なる場合があります。詳細は地域の自治体に随時チェックをするようにしてください。
ウィルス防御対策企業様にあわせたオーダータイプのウィルス防御対策備品オリジナルセットも承っております。お気軽にご相談ください。写真のセットではオリジナルバック(社名入りも可能)に必要なウィルス防御対策備品をセット、社員一人一人にすぐに配布できるようになっています。
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